昇温ギリギリの北面狙い

3月5日のお話。


今年は厳冬期コンディションが長かった。


平日のパウダーコンディションから週末の少し遅い春のコンディションへ。


春は温暖と寒冷が忙しく交互に入り混じる。



谷川連峰万太郎越えを予定していたが、激しい昇温予報で午前中早い時間の勝負という事で、万太郎は中止して平標山の西ゼンへ。 前日の滑走痕は昨晩の風で埋没していた。


大きな漏斗地形からの西ゼンの谷へ。


今シーズンは雪が多いからか、凄く斜度が緩くてスキー場の斜面の様だった。


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